繋げて敷き詰めて簡単に施工できるジョイント式のマット。特に子供やペットが居るご家庭なら普及率がとても高いと思われます。

簡単で掃除もしやすく、機能性に優れた製品なので、各社様々な商品を提供していますが、どんなタイプがあるのかわからないという人も多いハズ。

そこで今回は、各社が販売している商品の一覧を作ってみました。

目的に合わせて選びやすいと思いますので是非参考にしていただければと思います。

Sponsored Link

ジョイントマットの種類一覧

まず、ベースとなるのがEVAと呼ばれるクッション性に優れた素材が土台となっています。これはビーチサンダルの素材として使われているものと同じです。

EVAとは?

EVAは「Ethylene Vinyl Acetate(エチレン・ビニル・アセテート)」の略です。ポリエチレンより柔らかくクッション性があり、非常に軽くて有害物質を含まない安全な素材です。耐久性に優れており、低音でも弾力は低下しません。

素材

ジョイントマットと言えばEVAのみの商品が目立ちますが、実は表面に別の素材を貼り合わせて肌触りや機能面を強化した商品がたくさんあるのをご存知ですか?

例えばこんな素材が使われています

・マイクロファイバー

・デニム

・起毛(ファブリック)

・コルク

お部屋の雰囲気に合わせて、季節によって、ペット用として、など用途に合わせて素材を選択できるのも魅力の一つです。

ちなみにEVAのみでも表面に木目をプリントしたもの、キャラクターのシルエットをプリントしたものなど、表面に別の素材を貼り付けなくても、雰囲気を味わうことが出来る商品も数多く出回っています。

最近ではフローリングのような雰囲気を出すことが出来る木目調柄が人気のようですね。

(参考:木目柄のマット)

 

市場に出回っているマットの素材はEVAとは限りません。ポリエチレン製もありますが、使用感としては、違いを感じることは出来ませんでした。

※ポリエチレンは塩素系の物質が含まれていますが、EVAは含まれていません。EVAは焼却した時に公害物質が発生することはありません。

 

大きさ

45cmと30センチの比較(コルクマット)

基本の形は正方形。1辺が30cm、45cm、60cmの3タイプが一般的な大きさです。現在「大判」と呼ばれているものは60cm以上のことです。

部屋の間取りが特殊で複雑なら小回りのきく30cmが良いと思いますが、とくに問題がなければ60cmの大判がオススメです。

大判のメリットは

・枚数が少なくて済む

・気になる繋ぎ目が少なくなる

・施工時間の短縮

といった点が挙げられます。サイドパーツを使えば、端をスッキリとさせることが出来ますが、カッターなどでカットすると、さらに美しく仕上げることが出来ますので、DIYが得意な方はぜひチャレンジしてみてください。EVA・ポリエチレン素材は簡単に加工できると言うのもメリットの一つです。

 

厚み

11mmと0.8mmの比較

厚みに関して、私の知る限りでは、6mm、7mm、8mm、1cm、1.4cm、1.6cm、1.8cm、2cmの商品を確認しています。一番多く流通しているのが1cmです。

用途にもよりますが、出来れば厚めのものを選びたいところです。すべり止めやフローリングの傷防止が目的であれば、薄くても構いませんが、騒音対策、転倒による怪我防止など子供が居る家庭なら極厚が絶対オススメです!

 

各社のジョイントマットの商品一覧

各社の価格表記が異なるため、税抜・税込表示が社によって違うのはご了承くださいませ。

ニトリ

商品名 大きさ 厚み 素材 価格(税抜)
Nモクメチョウ

(木目調)

30cm

45cm

1cm ポリエチレン 30cm(9枚入り)833円

45cm(8枚入り)1843円

Nコルクマット 30cm

45cm

0.8mm ポリエチレン

コルク

30cm(9枚入り)648円

45cm(8枚入り)1380円

ムジ5(ふちつき)

(ベージュ、ブラウン、グレー)

30cm

60cm

1cm ポリエチレン 30cm(9枚入り)435円

60cm(4枚入り)833円

サイドパーツセット

Nウォッシュ(起毛) 30cm

45cm

60cm

0.8mm ポリエチレン

ポリエステル

30cm(9枚入り)

45cm(8枚入り)

60cm(4枚入り)

833円~1843円

パズルマット

(アニマル・乗り物2種類)

30cm 1cm ポリエチレン 9枚入り

サイドパーツセット

435円

子供部屋用からリビング用まで幅広く取り揃えているニトリ。定番の木目調やコルクマットはもちろん、洗える起毛素材、本物の木材を使用したジョイントウッドという商品もあります。

全体的にお手頃な価格で買いやすいですが、厚みを求めるならニトリでは役不足かもしれません。

ニトリの商品レビューはこちらで書いています

 

西松屋

商品名 大きさ 厚み 素材 価格(税込み)
 くみあわせマット  31.5cm  1cm ポリエチレン  8枚入り

469円

 くみあわせマット  61cm 1cm ポリエチレン  4枚入り

949円

 ディズニー

デザインマット

 31.5cm 1cm ポリエチレン  9枚入り

699円

 数字カラーマット  31.5cm  1cm  ポリエチレン  10枚入り

599円

西松屋の特徴は、やっぱり子供向けの商品が多いこと。ディズニーデザインマットや数字カラーマットはくり抜いて遊ぶことが出来るので、赤ちゃんのプレイマットとして、知育玩具としても使える便利なアイテムです。

組み合わせマットはサイドパーツが別売りです。

西松屋のレビューはこちらで書いています

 

トイザらス・ベビーザらス

商品名 大きさ 厚み 素材 価格(税抜)
無地

8枚組み

30cm 1cm ポリエチレン 8枚入り

497円

ミッキーカフェ

ジョイントマット

30cm 1cm EVA 25枚入り

サイドパーツセット

2397円

フローリング

ナチュラル(木目調)

30.5cm 1cm EVA 25枚入り

サイドパーツセット

1997円

プレミアムマット 32cm 1.4cm EVA 36枚入り

サイドパーツセット

6997円

パズルマット(アルファベット) 32cm 1cm EVA 36枚入り

サイドパーツセット

2999円

西松屋と同様に子供向けの商品がメインのトイザらス・ベビーザらス。遊びとマットを両立したパズルマットの種類も豊富です。

プレミアムマットは他の商品と比べて少し高いですが、厚みが1.4cmあり、子供が万が一転倒しても安心で、尚且つ、防音効果も高いことから、集合住宅に住んでいる方は、騒音対策としても良さそうです。

トイザらスのレビューはこちら

 

カインズホーム

商品名 大きさ 厚み 素材 価格(税込)
木目調マット 30cm 8mm ポリエチレン 9枚入り

980円

ジョイントパンチマット

(表面が起毛)

30cm 11mm ポリエチレン

ポリエステル

9枚入り

980円

コルクマット 30cm 8mm EVA

コルク

9枚入り

サイドパーツセット

798円

Nインテリア

パズルマット(無地)

30cm

58cm

1cm ポリエチレン 30cm(9枚入り598円)

58cm(4枚入り980円)

パズルマット

キャラクターなど

30cm 1cm ポリエチレン 9枚入り

698円

コルクマットは45cmタイプもあり、8枚入りで1780円。他はポリエチレンですが、なぜかコルクマットのベース素材だけはEVAが使われているようです。

キャラクターや乗り物などのパズルマットと大判のマットを組み合わせて使うことも可能です。

(出典:http://www.cainz.com/shop/g/g4549509249146/)

パズルマットは赤ちゃんの遊び道具としても使えるので子供部屋に最適ですね。

 

アイリスオーヤマ

商品名 大きさ 厚み 素材 価格(税抜)
極厚マット 62cm 1.8cm ポリエチレン 8枚4980円

24枚12800円

32枚16800円

カラーマット(無地) 62cm 1.2cm EVA 8枚2580円

16枚4340円

24枚7720円

木目調 30cm

60cm

1cm EVA、PE混合 30cm9枚1359円

60cm4枚1569円

動物・数字の

パズルマット

32cm 1cm EVA 10枚690円

120枚7930円

コルクマット 45cm

60cm

8mm EVA、PE混合

コルク

45cm4枚1009円

60cm4枚1780円

カインズは他のお店と比べると一枚あたりの価格が割高という印象です。また素材はEVAとポリエチレンの混合という、珍しいタイプの材質。

パズルマットに関しては、10枚セットで販売していますが、120枚という、とんでもない数のセットも販売しており、保育園・幼稚園などの施設向けも対応しています。

 

ヨドバシカメラ

商品名 大きさ 厚み 素材 価格(税込)
ジョイントカラーマット 30cm 1.2cm 不明 8枚663円
木目調 30.5cm 1cm EVA 9枚1110円
コルクマット 30cm 8mm 不明 8枚881円

8枚1110円

ABCマット(2畳分) 32cm 1cm 不明 36枚入り

サイドパーツセット

3810円

メルヘンマット 30.5cm 1cm EVA 16枚入り

サイドパーツセット

1880円

ヨドバシでも取り扱っていること自体驚きですが、気になるのは同じ商品でもカラーによって価格が異なること。不思議ですね(笑)

※コルクマットは「ナチュレ」と「ネオ」がありますが、どちらも8枚セットで大きさも厚みも同じ。なぜ価格だけが違うのかなと思ったら、商品をよ~~く見るとコルクの目の粗さに違いがありました。

印象としてはヨドバシカメラ自身、商品をあまり把握してないのかなと感じています(笑)。違いをシッカリと表記して欲しいですね。

 

100均(ダイソー)

商品名 大きさ 厚み 素材 価格
ジョイントマット(無地) 32cm

45cm

1cm EVA 32cm2枚108円

45cm1枚108円

表面が

ボア・デニム・カーペット

30cm 6mm EVA

表面はそれぞれの素材

1枚108円
パズルマット 30cm 1cm 1枚108円
コルクマット 30cm 7mm コルク

EVA

1枚108円
つながるマット

細長いタイプ

短辺33cm

長辺59cm

1cm EVA 1枚108円

久しぶりにダイソーに行ったら、細長いタイプのマットがありました。長辺はジョイント無しで、短辺のみをジョイントしていく感じです。細長く繋げていくのでキッチンの水周り下に丁度よい感じです。

以前に比べてマットコーナーは充実しており、コルクマットのような、表面だけ違う素材を貼り合わせた商品も多数あります。

一見すると1枚100円で安いように思えますが、物によっては割高になってしまうことも。30cm無地の2枚組マットはお得です。

100均のレビュー記事はこちら

 

通販専門店

商品名 大きさ 厚み 素材 価格(税込)
無地30cm 30cm 1cm EVA 18枚1580円

108枚7680円

無地60cm 60cm 1.2cm EVA 4枚1380円

24枚6480円

木目調30 30cm 1cm EVA 18枚2180円

108枚9680円

木目調60 60cm 1cm EVA 4枚1980円

24枚8800円

極厚(無地) 60cm 2cm EVA 4枚2480円

24枚10800円

極厚(木目調) 60cm 2cm EVA 4枚2680円

24枚12800円

コルクマット 30cm

45cm

8mm

11mm

コルク

EVA

30cm18枚1980円

45cm8枚2480円

専門店の魅力は無地カラーの豊富さ、木目調の種類、そして最近、2cmという極厚が登場したことです。

極厚2cmのレビューはこちら

そしてコルクマットに関しては他のお店と比べて厚みがあるのが魅力。キメが細かいのでジョイント部分はあまり目立たないというのもポイントかもしれません。

 

ジョイントマット比較表

30cm、60cmの無地は各社それぞれカラーを取り揃えています。例:ダークブラウン、ベージュ、オレンジなど。

30cm(無地)

厚み 素材 1枚あたりの価格(税込)
ニトリ  1cm ポリエチレン  約55円
西松屋  1cm ポリエチレン  約59円
トイザらス  1cm  ポリエチレン  約67円
カインズホーム  1cm ポリエチレン  約66円
ヨドバシカメラ  1.2cm  不明  約83円
100均  1cm  EVA  54円
専門店  1cm  EVA  約65円

価格は50円台~80円台。ヨドバシは一番高いですが、その分厚みがありますので、価格に反映されるのは仕方がありません。

専門店はまとめて買うと1枚あたりの価格が安くなります。(上記の金額は8畳分を買った場合の金額です)

あとは、素材ですね。塩素系の物質が含まれていないEVA良いなら100均、専門店です。

ニトリの商品レビューはこちら

トイザらスの商品レビューはこちら

100均の商品レビューはこちら

 

60cm(無地)

厚み 素材 1枚あたりの価格(税込)
ニトリ 1cm ポリエチレン 約224円
西松屋 1cm ポリエチレン 約237円
カインズホーム 1cm ポリエチレン 約245円
アイリスオーヤマ 1.2cm EVA 約350円
専門店 1.2cm EVA 約266円

アイリスオーヤマと専門店は同じ厚みですが、結構価格差があるようです。また、個人的にはポリよりもEVAのほうが素材として安心感があるので、無地の60cmは専門店が一番良いのかなと思います。

専門店の60cmの商品はこちら

 

極厚マット比較

販売店 大きさ 厚さ 素材 価格(税込)
トイザらス

プレミアムセット

32cm 1.4cm EVA 36枚入り

サイドパーツセット

6997円

アイリスオーヤマ 62cm 1.8cm ポリエチレン 8枚4980円

24枚12800円

32枚16800円

専門店 60cm 2cm EVA 4枚2480円

24枚10800円

トイザらスのプレミアムセットは子供のプレイマット(遊び場)として最適です。サイドパーツもセットになっているので、別売りを買うこと無く、そのまま使えるのがいいですね。

厚さを求めるなら、やはり2cmの専門店でしょうか。1cmと比較するとやっぱり厚みが違います。

極厚2cmのレビューはこちら

 

コルクマットの比較

コルクマットはEVAまたはポリエチレンをベースとし、表面にコルクを貼り合わせたものです。

コルク自体の厚みは約1mmほどで、コルクの粒の大きさが各社違うようです。

30cm

厚み ベース素材 1枚あたりの価格(税込)
ニトリ 8mm ポリエチレン 約78円
カインズホーム 8mm EVA 約89円
ヨドバシカメラ 8mm 不明 約110円
100均 7mm EVA 108円
専門店 8mm EVA 約99円

※表面はコルク

30cmのコルクマットはどれも8mm以下となっていますが、実際に手にとってみると結構薄いんです。

こちらの記事で比較画像をご紹介していますが、防音対策であればやっぱり1cm以上は欲しいところです。

 

45cm

厚み 素材 一枚あたりの価格(税込)
ニトリ 8mm ポリエチレン 約187円
アイリスオーヤマ 8mm EVA、PE混合 約272円
専門店 11mm EVA 約270円

※表面はコルク

とりあえず、お試しでニトリと専門店のコルクマットは購入しています。

ニトリと専門店は厚みに大きな違いがありますが、比べてみるとコルクの粒がニトリは大粒、専門店は小粒となっています。個人的には小粒のほうが肌触りが良いと思っています。

ニトリのコルクマットについてはこちらで書いています

専門店のコルクマットについてはこちらで書いています

 

Sponsored Link

ジョイントマットの選び方

ここまでお読み頂き本当にありがとうございます(笑)

すごく長くなってしまいましたね。ジョイントマットの種類や素材など、お分かり頂けたかと思います。

さて、ここでは正しい「選び方」についてお話したいと思います。

選び方は、やはり「購入する目的」がポイントになっていきます。様々な目的があると思いますが、いくつか例を挙げると、

・赤ちゃん・子供の遊び場に

・フローリングの傷防止

・怪我防止

・騒音対策

・冷え対策

・ペットのため

こうしてみるとマットを敷く理由って色々ありますよね。

では、それぞれ目的別に最適なマットを考えてみましょう♪

 

子供の遊び場に

子供部屋のプレイマットならサイドパーツがセットになった商品がオススメ。

ニトリ、トイザらスがセット商品を販売していますが、縁で足を引っ掛けないようにサイドパーツはほしいところ。確かにサイドパーツがあっても転ぶ時は転びますが、少しでも転倒を防止する予防策は取っておきたいですからね。

また、アルファベットやキャラクター、数字、乗り物などのパズルマットは知育玩具としても使えるのでオススメです。プレゼントにも最適です。

トイザらス・ベビーザらス通販ショップを見てみる

 

フローリングの傷防止

フローリングは、ちょっとしたことですぐに傷がついてしまうので、住宅を購入した時点で対策をしておきたいところ。

ですが、何かで覆ってしまうと、美しい木目が見えなくなってしまうので、見た目を損なうこと無く対策したいですよね。

そこで最近流行りの「木目調」のマットはいかがでしょうか?

ジョイント式のマットは、どうしても安っぽく見えますが、木目調のマットなら機能面だけでなくインテリアとしてお部屋の雰囲気を落とすようなことはありません。

専門店の木目調を見てみる

北欧のようなおしゃれなマットを集めてみました

 

怪我防止

怪我防止のためなら、8mm以下の厚みは少々不安が残ります。マットを敷くだけでも改善されますが、厚みがあれば衝撃の吸収具合が違いますので、1cm以上のマットをオススメします。

 

騒音対策

日本は、戸建てよりも集合住宅にお住まいの方が多いと思います。人が集中すると、どうしてもトラブルがつきものですが、集合住宅の一番のトラブルが騒音です。

私も階上の足音が気になることがあるので、足音は気をつけていますが、どうしても防ぎきれないのが「子供のドタバタ」です。「注意しても聞かない」というのはどこの家庭も同じだと思いますが、階下から苦情が来た!という方も少なくないはずです。

そうした騒音対策として購入される場合は、出来るだけ厚みのあるマットを敷きたいところ。そこでオススメなのが、極厚2cmのマットです。1cmとくらべてみると、その違いは明らかですが、物を落とした時の衝撃吸収力は実証済みです。

極厚2cmの商品を見てみる

 

冷え対策

マットを敷くだけでも、冷え対策になりますが、最初にご紹介した「表面に別の素材を貼り付けたマット」であれば、さらに暖かさを感じることが出来ます。マイクロファイバー、起毛、コルクなどですね。

ただ、マイクロファイバーや起毛は「夏」になると、必要性が極端に落ちますので、EVAのみ、またはコルクマットがオススメです。

ニトリの商品を見てみる

ニトリのマットも良いですが、ポリエチレンという素材が気になるのなら、EVA素材の専門店で・・

専門店の商品を見てみる

 

Sponsored Link

ペットのため

フローリングはワンちゃんにとって滑りやすく、足腰に負担をかけてしまいます。マットを敷くことで改善されますが、表面がさほど凹凸になっていないものは、抵抗感がなく、例えば子供が走り回るとコケることが・・^^;

しっかりと抵抗力のあるコルクであれば、ワンちゃんの俊敏な動きにも対応できるので、もし「室内犬を飼っているから」という理由で検討しているのであれは、私はコルクマットがオススメです。

コルクは自然なもので、季節を問わず、快適に過ごすことが出来る素材です。実際に我が家でも使っていますが、キメの細かさが気に入っています。繋ぎ目もわかりにくいので、パット見は大きな一枚板を敷いているような感じです。

やさしいコルクマットのレビュー記事はこちら